心を形に。
次の1年を、
この街と。
株式会社 有光組 創業118年、
そして創業200年へ
未来を共有し、新たなる時代に向けて。
未来を共有し、新たなる時代に向けて。
Our
Mission私たちの使命
- 培ってきた経験と確かな技術に、新しい時代感覚を取り入れる。
- 快適な地域への環境創りを使命とし、土木、建築、マンション事業を柱に、
お客様の想いを形にする。
次の100年(創業200年)へと向かう有光組の決意。
Origins起 源
水災害との戦いからの出発
明治41年創業。
小説「坊ちゃん」の舞台・松山は、
水災害との闘いの町だった。
Craftsman spirit妥協なき職人魂
有光組に息づく、
世代を超えた職人たちの物語

「赤ハンテン」の伝統と誇り。 厳しい現場を乗り越えた 揺るぎない品質。

後輩への温かい指導と、 今も語り継がれる社長の姿。
石手川橋りょう
上部第2工事
The
Arimitsugumi
Evolution
地域とともに、未来をつくる。
100年を超える歩みとともに、
これからも地域の未来を支え続けます。
-
1940年代

戦後復興期
| 地域再建の担い手として
戦後の混乱の中、インフラ整備の担い手として活動を本格化。
道路・河川・生活基盤の整備を通じて、
地域の復興と発展を支える存在へと成長。
-
1960年代

高度経済成長期
| 発展を支える企業へ
社会の急速な発展に伴い、事業領域を拡大。
土木に加え建築分野にも進出し、
地域の街づくりに広く関わる企業へと進化する。
-
1990年代

平成
| 総合建設業としての確立
マンションの事業・住宅事業・屋根工事などへと事業を広げ。
“暮らしそのものを支える企業”へ。
技術力と提案力を強みに、安定した基盤を築く。
-
2010年代

2010年代
| 次世代への継承と変革
時代の変化に対応しながら、
人材育成や組織力の強化に注力。
これまでの技術と想いを、次の世代へと引き継いていく。
-
2020年代

2020年代
| 次の100年へ
創業から100年以上。
変わらないのは「地域のために」という原点。
これからも、有光組は地域の未来を形にし続ける。
History有光組の歩み
- 1908年明治41年
- 有光徳太郎が有光組を創業
- 1930年昭和5年
- 2代目 有光宣一が継承
- 1949年昭和24年
- 建設業 愛媛県知事登録
- 1951年昭和26年
- スレート部門を開設
後の屋根工事部
- 1963年昭和38年
- 株式会社 有光組設立
代表取締役 有光宣一
- 1972年昭和47年
- 資本金1,000万円に増資
- 同年
- 建設業 愛媛県知事許可
- 1974年昭和49年
-
代表取締役変更
代表取締役 有光 和雄
本社新築落成
- 1983年昭和58年
- 水系いぶし銀仕上高級焼き付き瓦
「しろがね」開発により工場拡大製造開始販売
- 1994年平成6年
- 資本金4,500万円に増資
- 1995年平成7年
- 住宅事業部開設
- 1999年平成11年
- マンション事業部を開設
- 2000年平成12年
- 品質規格ISO9001取得
- 2011年平成23年
- 四国建設業BCP等審査会において
災害時事業継続計画が適合認定を受ける
- 2014年平成26年
- 代表取締役 有光智幸 就任
- 2017年平成29年
- ISO9001(品質)・
ISO14001(環境)・
OHSAS18001(安全)の
3規格統合にて取得
(2019年にOHSAS18001はISO45001へ改定)
- 2026年令和8年
- 健康優良法人2026ネクストブライト1000の認定を受ける
「心」を「形」に創り上げ、
明日の豊かな生活環境づくり
で、地域社会に貢献する
未来を創る
「人」と「地域」
への投資
- 1.健康経営
-
従業員が健やかに働ける環
境づくり。
「健康経営優良法人2026
(ネクストブライト1000)」認定。
歩数計実績優秀者表彰などの
具体的な取り組み
- 2.多様性と活躍
-
誰もが能力を発揮できる組織への
進化。
「ひめボス」宣言を通じた
ダイバーシティの推進。
- 3.地域共生
-
地元高校生のインターンシップ、
マイナ
ビローカスなどの受入れ
及び地元中学校
の職場体験受入れによる
次世代教育の
支援